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プロフィール

フラバレエ ソリスト・原作・演出
Sayori Yoshida
ニューヨーク在住。7歳で渡米。
米国ブリンマー大学、独立ダンス専攻にてバレエとフラダンスを融合させた
フラバレエを創作発表し最高得点を受け卒業。在学中、慶應義塾大学に短期留学。
6歳でクラシックバレエを始め、渡米後ニューヨークにてミッシェル・リブル
に師事しバレエとタップダンスを学ぶ。2014年オーストリアのSIBA ザルツブルグ・バレエアカデミーに参加し、ハンガリー国立バレエ団元芸術監督イルディコ・ポンガーより指導を受ける。
ワガノワ・メソッド教育の第一人者であるソフィアバレエアカデミー主宰、
中川三千代氏に師事。HAPA(2017)、ハアヘオ(2018)、Amy Hānaiali’i
(2019)などハワイのアーティストの東京公演にて共演を為す。
現在、自作の妖精をテーマとしたオリジナルストーリーを舞台化し、フラバレエ、クラシック音楽、イラスト、絵画を融合させた新しいエンターテインメントの企画制作演出を手がけ、主演ダンサーとして公演活動を続ける。
2024年8月30日、横浜市青葉公会堂にて開催された「フェアリー・フォレスト・フェスティバル 〜オレンジローズガーデンの魔法〜」が反響を呼び、同年9月22日に三田市総合文化センター ‘郷の音ホール‘ にて追加公演を行う。
2025年12月には奈良秋篠音楽堂で行われた、波多野聖子の公演にゲスト出演。



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